保護者失格 第65話 不安をぬぐって

母親の実家であったことを

言い出せないちづる。

そんな姪に・・・・。

保護者失格。一線を超えた夜 65話

※ネタバレ感があります。

ちづるの実家で何かあったことを

悟った叔父さん。

不安そうなちづるを察して、

一緒にお風呂に入ることにしたのです。

きっとちづるは、

叔父さんに、出来事を全部話してしまいたかったのでしょうが・・

叔父さんは、

「カラダを洗ってあ・げ・る」

と言って、胸をつまみながら洗うのです。

「固くなっている♪」

そんなことを耳元で囁かれるたびに、

キュンとなるカラダ。

「どうして良いのか言ってごらん。」

「これ・・・。ぐりぐりして欲しい。」

すぐにも

欲しそうなちづるに、叔父さんは冷静です。

ちゃんと付けてから。

この一線だけは死守しているのが、

男ですね。

この一線超えてしまったら・・・汗

でも、アレで入口付近を

ぐりぐりしちゃう叔父さん♪

早くぅと促されて

やっとベッドに来ると、

叔父さんは自分で動いてと言って・・・・♡

結局、実家であったことを

何も聞かない叔父さん。

そして

ある日

迎えに来たのは

あの人でした!!

とても気になる次の話66話

どうなるのでしょうか?

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