保護者失格 第9話 | ベッドの中の優しい時間。

保護者失格。一線を越えた夜 9話.

一緒にねて・・・。

ちづるに懇願されて叔父は一緒にねることにしました。

久々だね・・といいながら。

でもあのころのちづるじゃなくて、

一人の女性と添い寝・・・

なにもなくて終わるわけがありません(^^)

ちづるからキスしてとおねだり。

叔父もそれに答えるように熱いキスというかディープキス。

もうべろべろの・・熱すぎます!!

そして叔父はサービスとばかり、

ちづるの乳首、アソコを優しく撫で上げ・・・

それからそれからアソコをぺろぺろとなめ上げるのです。

ちづるは、

大好きな叔父にそんなことされたので、

恥ずかしいやら気持ちいいやらムード

ついには、イッてしまいます。

叔父のテクニック勝ちですね。

さすが年季入ってる。

でもちづるも負けじと叔父のエレクトしている熱いものを頬張り、

ピストンおしゃぶり。

叔父も大満足♪えっち漫画になってました。

途中でちづるが挿れてほしいというのですが、

叔父はまだ。といいます。

行きたいところがあるんだ・・・叔父には叔父のケジメがあるんです。

PS.夏のつぼみ読みましたか? 全2話だったけど、いい話でした。

保護者失格。一線を越えた夜 10話ネタバレ

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