保護者失格 第50話 いつもと違う叔父さんに・・

とうとう保護者失格。一線を超えた夜が50話台に到達!

保護者失格の50話目はどんなエピソードなんでしょうか?

Sな叔父さんになりそうな予感が・・・。

保護者失格。一線を超えた夜 50話の感想♪

空くんのちょっとちゃらい友人からちづるちゃんを奪還した空くん。

彼女の身の危険を感じたのか自宅まで送っていくよという空くん。

なんだかいい雰囲気と思っているのは空くんだけかも。

ちづるちゃんの周りには一貫して叔父さんの影がつきまとっているんですよねー。

夜道を帰りながら、この前の十三回忌に空くんの母が嫌味を言ったことを謝る空くん。

そんな彼に

「気にしてないよ。叔父さんはどう思っているか・・」

さらにさらに!!

どう思われていいの・・・

ん・・・?空くんは、ちづるちゃんが妙な事を言うので絶句してしまうのです。

ヒント出しすぎ!バレちゃいますよ・・・叔父さんとあんな関係であること。

さらにもっとヒントを出すバーゲンぶり。

私の幸せは、私が知っているというニュアンスを言うので、さすがにバレたんじゃないかな~汗

な・ん・だ・か 波瀾の予感がとってします^^;

話題をこの前教えてもらった料理のレシピに変えた空くん。

ちづるちゃんの料理好きに合わせて気をひこうと一生懸命!

そうこうしているうちに自宅まで到着して、別れたのでした。

その二人をじ・・・・・っと見つめる影が。

そう幸久さんなんです。

楽しそうな若者のやりとりに嫉妬した叔父さん。

ちづるちゃんが空くんの作った料理の写真を見せようとしても

「見たくない」(きっぱり!)

そして自分の気持ちをぶるけるかのようにエレベーター内で熱いキスをする叔父さんに、ちょっと戸惑い気味。

見られるから後で・・・・とカラダを離そうとするとその指を・・

がぶり!!

なんだかいつもと違う雰囲気の幸久さんに・・ゾクゾク!!

わーー!! ここで終わっていました。

51話早く読みたいですね。どんなお仕置きをするのでしょうか?(照)

もしかして部屋の外で?!とか・・・?(*´ェ`*)ポッ

保護者失格。一線を超えた夜 51話へ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする