保護者失格 第49話 大人になりたいと思った日

おひさしぶりです。もうしこしでゴールデンウィークですね。

もうすでに休みに入っている方もちらほら^^;

年明けに保護者失格。一線を超えた夜の新配信がなかったので、

49話、50話のレビューが今まで遅れてしまいました。

じっくりレビューしてみたいと思います。

保護者失格。一線を超えた夜 49話の感想♪

冒頭 空くんの回想シーンから始まりました。ちづるのお母さんが無くなったお葬式。

まだ小さい空くんは、泣きじゃくっているちづるの側に寄り添っていたかったのに、、

あいつがいて。

あいつとは、あの人。

そう幸久さんです。

自分を頼って欲しいのに、まだ小さいので頼ってくれない。

はがゆい。

きっと空くんは、そう思っていたのでしょうね。

「早く大人になりたい」

49話のタイトルは、空くんの思いだったのです。

そんな導入部分があって、今日もちづるは、ケーキ屋さんのバイトに行って

いっぱいいっぱいケーキを貰って帰ることになりました。

帰リ道。

なんと空くんとそのお友達にばったり。

今から遊び行こうと誘うけど

帰ってご飯つくらないと

その友人は、誰の?と思わず聞いてしまうのです。

叔父さんの。

えっ。ただならぬ家族構成を聞いてしまってしまったと思ったお友達。まさかもっと複雑な関係だとは知らないでしょうね・・・汗

帰ろうとしたちづるの手をとって空くんは、

「今度合コンしよう」と強引な誘い。

断るちづるに対して、彼氏欲しくないの?おっさんの飯つくるのがそんなにいいの?と核心をつく発言をしてしまうのです。

おーーー!!言ったという感じです。

むすーーーと膨れるちづるに、友人は触れてなだめようとするけども、

空くんが割って入ってきて

取り返す!!のです。(あらさまだなーーー(*´ェ`*)

ちづるちゃんもてもてですね。

これって叔父さんが見かけたら、またヤキモチ焼いちゃいますね!!

50話ではいつものヤキモチシーンになりそうな予感。

保護者失格。一線を超えた夜50話

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする