保護者失格 第44話 | 処女かよ 従兄弟の空くんが登場

すっかり秋ですね。この前小高い山に登り、紅葉狩りしてきました。

実は山の中腹まで車で行ったのは内緒。

山の頂上は、かなり風景がよかったのですが、風が冷たくて寒かったです。

山の空気が冷たいせいか、紅葉が真っ赤かでした。

家でも紅葉を植えている人結構多いと思います。

赤さにこだわっている知り合いは、紅葉の根を切るそうです。

苦しさのあまり、葉っぱが真っ赤になるそうです。

そこまでしなくていいのに、、、

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さて、前置きが長くなりましたが、保護者失格。一線を越えた夜44話のレヴューです。

保護者失格。一線を超えた夜 43話のレビュー

44話 処女かよ。をレビューしますね。

千鶴と叔父さんは、千鶴両親の13回忌のために、母方の実家に行きます。

なんでも、橘家は、お金持ちらしくかなり大きなお屋敷です。

おぉ!なにやら不穏な前情報です。

千鶴のお母さん 小春さんってお嬢様だったんですねー。

どうりで千鶴もお嬢様って感じがするわけです。

品がいいというか、、、私にも品を、、orz

玄関を開けると、一人の若者が馴れ馴れしく千鶴に抱きついてきました。

だ、、、誰?

親戚の空くん。

小さい頃遊んでそれ以来会ってなかったそうです。

13年ぶり?!あまりの馴れ馴れしさに、

さらに千鶴のおっぱいを触ろうとすると、

きゃーという彼女に処女かよーってツッコミが。

海外生活が長いせいかそっちにはおおらかようです。

叔父さんむっとしているようなしていないような、、、
親類が勢揃いしているところへやってきたふたり。

叔父さんにとっては、完全にアウェーな雰囲気が。。。。

千鶴の母は、駆け落ち同然で家を出た過去はあるようです。

好きな人ができたら、脇目もふらずというには母親譲りだったんですね。

一方父親の件は、完全になかったことになっているのがかわいそう、、、

二人の事まだ許していないんですね。

なんとなく両親の背景が見えてきて、ちょっと不安な気持ちになりました。

保護者失格。一線を越えた夜 45話へ

PS.2014/11/12

見なおしたら行間がなくてすっごい見づらい状況になっていたことにびっくり。

どひゃー!

見なおしたはずなのに、、おっかしいなぁ~。

そろそろ保護者失格45話レビューしないといけませんね。

もう読んでいるけど・・・そうこうしていると単行本が届きそう♪

そうそう最近 orangeという漫画を買ってハマってますw。

一般書店にあるので、気になる方は覗いてみてください。

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