保護者失格 第43話 | お風呂を一緒に

9月16日は、ちづるの叔父さんこと幸久さんの誕生日でした。

そんな誕生日を盛り上げるために、バイトをしたりとがんばったちづるちゃん。ハプニングもあったけど、いい誕生日になってよかったです♡。

保護者失格。一線を越えた夜43話のレビュー

叔父さんの喜ぶ姿と信頼してくれていることに、きゅんとなったちづるちゃん。

いっときも離れたくなったのか・・・

「お風呂一緒に入ろうっ」

「!」

温泉旅行以来?でしょうか一緒にお風呂に入るの。

あの時は、お風呂Hでしたね。

薄暗い中の露天だったけど、今度は自宅のお風呂です。

電気明々(恥ずかしっ)

背中をこするちづるちゃんに子供の時以来かな・・?なんて言うものだがら、アソコをぎゅっ(笑)

そしてお口で・・・

過剰な誕生日サービス。

奉仕しているちづるちゃんの顔が今までで一番エロかったです。育てて、壊すぐらいのエロさですね。

>>参考:当サイト内 育てて、壊す解説

幸久さんは、もういいよといいます。危うく発射しかけたみたいです。

何回もできないから、ベッドで・・・・という叔父さん。素直すぎ。

ベッドシーンは読んでからのお楽しみです。

0時を過ぎて、誕生日が過ぎ去りました。

でも・・・

ある日が近づいていること。そのため不安がちづるの脳裏をよぎります。

その日とは?こちらも読んでからのお楽しみです。

44話楽しみですね。なんだかお話が急展開しそうな雰囲気でちょっと怖いです。いつかその日が?!

>>保護者失格。一線を越えた夜44話へ

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