保護者失格 第42話 | 特別な日・・・だから

保護者失格。一線を越えた夜の41話のレビューにつづき、42話もレビューしちゃいます。

42話のタイトルは、特別な日。

特別な日は、当然ゆっきーの誕生日です。

9月16日。

大事な叔父さんに禁止されていたバイトをして

特別な日のためにお金を貯めていたと思います。

そのお金はナニに使ったのでしょうか?

気になりますね~

保護者失格。一線を越えた夜 42話のレビュー

初給料をゲットしたちづるちゃん。

よしっ!と握る手に予定どおりみたいな満足感が

伺えます。

ちなみにちづるちゃんの服。

いつもどうりかわいいですね。つきのおまめさん服にも気を使っていろいろ変えてくるのでいつも楽しみです。

ちづるちゃんが来ていたのは、花柄がいっぱいついているカットソーでした。

ゆっきーの誕生日に向かって1日、1日と近づいてきて、準備をしているちづるちゃん。

そして16日。

叔父さんが帰宅すると子犬のように玄関に迎える

ちづるちゃん。

今日は誕生日だねというと

「お・・・そうか」

ケーキやらごちそうやら

そして誕生プレゼントは・・・

ここは読んでみてください。ナイショです。

やっぱりすきな女性からもらったら

うれしいのはコレですね。

バイトをしていた理由に叔父さんは

納得してくれて、ほんわかムード(*^_^*)

>>保護者失格。一線を越えた夜 43話へ

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