保護者失格 第41話 | ふたりだけの花火

今日は日曜日。

お仕事がお休みなので、朝まったりすごすことができます。

最近お仕事が忙しかったので、保護者失格の最新話を読めていませんでした。

単行本も予約したことだし、感想レビュー記事を最新話まで追いついていきたいと思います♪

保護者失格。一線を越えた夜の41話のタイトルは、ふたりだけの花火。

タイトルだけでも、うっとりしてしまいますね

最近腐女子になりつつあるかも(汗)

保護者失格。一線を越えた夜 41話のレビュー

花火の約束を違えてしまった罰として、

ベッドでエッチなお仕置きをされるちづるちゃん。

背後から乳首をつまみあげるゆっきー。

いつからドSな叔父さんに?!

乳首ならずアソコもつまみあげるので

さすがに・・・そこは(汗)

今回のエッチは激し目ですね~。

(読んでのお楽しみ)

バックもあるし・・・・(恥っ)

次の日の晩。

叔父さんが花火を買って帰ってきました。

ちづるちゃん向けらしく

線香花火。

他の打ち上げ系やパラシュートが落ちてくるシーンは全く想像つかないですよね?

線香花火でちまちましながら、お話ししているのが

ほほえましぃ~~

ちづるちゃんは、まだバイトを始めた理由を話しませんでした。

それを聞かない幸久さん。

信頼しまくってるな~~

お互いに。

とっても幸せな回でした。

ほんわかで、とってもよかったです。

>>保護者失格。一線を越えた夜 42話へ

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