保護者失格 第40話 | 罰は受けようか

保護者失格。一線を超えた夜 40話

いつもご訪問ありがとうございます。

運動会のシーズンも終わり、

旅行の季節になりました。

私は近くのコスモス園を見に行ったり、

山に登ったり秋を満喫しています。

もちろんグルメも^^

遊びすぎて、保護者失格のレビューが遅れ気味なのでがんばって追いつきたいと思います。

保護者失格。一線を越えた夜40話 レビュー

スマホを忘れて、叔父さんに連絡しそこなった

ちづるちゃん。

ゆっきーの電話番号覚えていないの?

ちょっとツッコミたくなりますね。

急いで自宅に走って帰えるのですが、

叔父さんが・・・

ちょっとこわい(汗)

部屋で自分の携帯を見つけて一安心。

もう約束を違えてしまってテンパリ状態なので

全部話してしまいます。

バイトしないって約束したじゃないか・・・

叔父さんは優しく咎めるのですが、

ちづるちゃんを信用して、バイトを始めた

理由を話してくれるまで待つといいます。

最後に、じゃ嘘ついた罰だ・・・

当然ベッドに行くわけで(^^;)

もう勝手にやってくれーって感じで終わりました。

そろそろなんかイベントが欲しくなりましたね。

次の出来事はなんでしょうか・・・。

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