保護者失格 第39話 | ボタンをはずす、震える手

保護者失格。一線を超えた夜の39話

いつもご訪問ありがとうございます。

すっかり朝晩寒くなって、

秋らしくなってきました。

保護者失格。一線を越えた夜の39話を

読んだ感想を書いてみたいと思います。

39話のタイトルが、ボタンをはずす、震える手とちょっとアダルトを想像させるようなタイトルでドキドキしますね。

おいで・・・といいつつベロチューする叔父さん。

それを受け入れるちづる。

叔父さんは、「部屋いこっか」といいます。

それで部屋に来たものの・・

叔父さんナニもしません。

ちづるちゃん的に、アレ?続きはって感じですね。

「今日は全部して」

叔父さん、今日はマグロ宣言です(笑)

真顔で言うゆっきー。

ちょっと笑ってしまいました。

とまどうちづるちゃんがかわいすぎ。

そんな幸久さんは、うそうそ。

バンザイして。全部脱がせるから・・・

と脱ぎ脱ぎ♪

「ぱんっ ぱんっ」

いつものように激しいHです。

所変わって、バイト先。

バイト先の奥さんが陣痛で、

急に病院にいくことに。

旦那さんも行っちゃって店番をするちづるちゃん。

今日は叔父さんと花火を見に行く予定だったのに。

電話しなきゃ。

あれ・・・電話ないし(汗)

そのころ叔父さんは、ちづるちゃんに電話するけど連絡がつきません。

ヤキモチ焼きの叔父さんが変な行動を

しなきゃいいのですが・・・

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