保護者失格 第59話 嫉妬心の告白 嫉妬したのは、まさかのあの人。

会社でもモテモテの叔父さんは、

過去に付き合った人は当然いて・・・・

保護者失格。一線を超えた夜の59話のあらすじと感想です。もうちょっとで60話までレビューできそうですね♪

最新話は65話ですので、追いつきたいです・ω・。

レビュー前のニュースチェック

59話をレビューする前にyahooニュースを見ていたら、ハリーポッターの第8巻が出る!という見出しが掲載されていました。

あれれ・・・?7巻で最終巻だったはずじゃ?実は、無理やり8巻を出すそうなのです。8巻は、英国の舞台をただ本にしただけというお粗末なもの。さすがにファンはがっかりしているみたいです。

・・・これってどこかのグループがベスト・アルバムを乱発するのに似ている(´・ω・`)

さて、65話ですがテーマが嫉妬心です。

嫉妬心というか嫉妬神といえば、叔父さんこと幸久さん(笑)

とにかくヤキモチ焼きな叔父さんなので、

いつも楽しく読ませてもらっています。今回はどんな嫉妬心が見れるのでしょうか?

千代ちゃんは、昔幸久さんがお気に入りでした。

イケメンで優しく怒らないからです。

そのためバレンタインのチョコをいっぱいもらいまくっていたみたいです。

しかし!浮いた話しもなく、千代ちゃんは本気で叔父さんのこと

「男好き」なんじゃないかと思っていたようでした。

それはそれでBLネタとしておもしろいので、

スピンオフネタでぜひとも、誰かいじって欲しいですね。(*´ω`*)

そんな幸久さんのモテ話しをしたものだから、

過去にだんだんモヤモヤ感がでてきたのは、なんとちづるちゃん。

今回の嫉妬心が出てきてのは、幸久さんじゃなかったんですね。

帰宅後、過去つきあったことをそれとなく聞く

ちづるに、それとなく答える叔父さん。

オトナすぎますねーー。

自分だったら絶対嫌だわーーー(汗)

というより過去思い出したくない(滝汗)

どうやったら今を安心できる?

ぎゅっとして。

キュンキュン来まくりました♡

じゃ部屋行こうか・・・

ムラムラっと来た59話でした(笑)

保護者失格。一線を超えた夜60話へ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする