保護者失格 第55話 心ごと抱きしめて

保護者失格。一線を超えた夜の55話です。

久々につきのおまめさんの公式サイトを見てみました。

月の負け犬というサイトです。

保護者失格のツイッター用アイコンが公式サイトで配布中です。の記事からサイトに行けます。

2016年1月に東京でサイン会を開催されたのですね。

2巻発売記念みたいで・・。おめでとうございます。(オソ!

近くに住んでいたのだったら、

サイン会、行っていたと思います。

やっぱ田舎に住んでいるので、

さすがにいけません。

やっぱ東京っていいですね。そういう点では。

そんな私ですが、田舎がやっぱり大好きです。

さて55話ですが

まっすぐな気持ちのちづるちゃんと幸久さんがちゃんと向き合って話あいました。

幸久さんは、まだ大学生であるちづるが社会人として働きはじめて

考えが変わることを予感していたので、あんなことを言ったのだなとわかりました。

社会人になって、目が覚めるちづるが怖い・・・。

わかるような気がします。まだ視野が狭いちづるが、

社会に出てやっぱり変な関係って冷静になったら・・・。

そんな風になったちづるに向き合えるかきっと怖かったのだと思います。

でも今は、現時点では、

ちづるの気持ちが家族以上のものとわかり受け止めることにしたんだと思います。

「私も覚悟を決めるよ」

やっと二人の気持ちが一つになって

愛おしくなった叔父さんは、ちづるがたまらなく恋しくなったみたいで、

ぎゅっと抱きしめキスをするのでした♥

叔父さんじゃなくて幸久さんと自然に言えるようになったちづる。

彼女変わったなぁ~と思います。なんか強くなった!!

そんなちづるに素直に愛しているといえる叔父さんも

素直になったなぁ~としみじみ。

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