第51話 鏡に映る淫らな自分

保護者失格。一線を越えた夜の51話 鏡に映る淫らな自分を読んでみました。

51話の叔父さんこと幸久さんとの激しいエッチが楽しめる回でした(#^^#)。

しかも今まで以上にドSな感じの攻め方をする点が違っていて、「何この人・・・」という展開に。でも好きな人から乱暴にエッチをされてしまって、今まで以上に感じてしまう・・・

保護者失格の51話は、鏡プレー

帰宅するなり、ちづるちゃんを寝室に強引にひっぱっていき・・・ベッドに突き飛ばしちゃいます。

ど・・・どうしたの?
シュルっと「無言」でネクタイを緩める叔父さんが、怖すぎです。無理やり唇を奪い欲情しダークな心境になっている叔父さん。ちづるも何か言いたそうな唇を無理やり塞いでしまいます。

「(エッチに)集中して」といいながら、耳元で囁く大好きな人。

ちょっと怖いけど今日はどんな淫らなことをするのだろうとドキドキしてしまいます。

「もう勃っている」といいながら、いつの間にか上半身裸にされて乳首をぴんぴんと指ではじく叔父さん。

乳首をはじかれたり、くりくりとつねられたりとかなりエッチ。

「嫌じゃないんでしょ」

耳元でささやきながら耳をかみかみするのです。

ゾクゾクする展開ですね。逐次濡れているねとかぐちょぐちょだよねとか実況をする叔父さん。

言葉いじめも今回のエッチでは入っているようです!そんな言葉いじめでやっぱりというか感じてしまうちづるちゃん。感度良すぎですね。やっぱり好きな人からエッチな言葉で盛り上げられると余計に感じてしまいます。

でも

途中で愛撫をやめてしまった保護者失格な叔父さん。どうしちゃったの?と思ったのですが次の行動で絶句してしまいました。

な・・・なんと姿鏡をどこからか持ち出してちづるに見せつけるのです。

鏡に映った淫らな姿を見てしまったちづるちゃん。あまりに古典的な盛り上げ方ですね^^;

エッチな自分の痴態にやっぱりかなり衝撃を受けちゃったようなのです。

「指が小さい穴に入るよ・・・」といいつつアソコに指を入れて見せつけながら、もっと感じるところを愛撫されると絶頂に達してしまいます。

え・・・エッチすぎ。

いつものように口でコンドームの封をあけて装着すると背後から一気に貫いていきます。

たまらず声がどうしても出てきて・・・

さらに結合部を鏡に見せつけるようにしたりとエロい体位がいっぱいでした。ちょっと気になったのが「こんなことしちゃダメなのにね・・・」などと囁くシーン。

意味深ですね。このあとのエピソードに尾をひきそうな予感がします。

保護者失格52話の予告では、「幸せになってほしいから」と影がある表情で語る叔父さんのカットシーンが・・・。

もしや二人に決定的な亀裂が?!52話どうなるのでしょうね・・・

>保護者失格。一線を越えた夜 52話へ<

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする