保護者失格 第34話 | バージンロード

保護者失格。一線を越えた夜 34話

いつも保護者失格。一線を越えた夜のネタバレ感想情報局の応援ありがとうございます。保護者失格。がいろんな電子コミックサイトで読めるようになって嬉しい限りです。でもあいかわらず最新話の配信はめちゃコミックが早いですね。

毎月の配信があるとわかっているのでいつも楽しみです。

今回はちづるの友人千代子ちゃんのお話みたいですね。

34話 叔父さんがバージンロードを歩いて・・・

叔父さんとバージンロードを歩いているのは、

ちづるちゃんじゃありません。

友人の千代子ちゃん。

千代子ちゃんは幸久さんのこと昔から気に入っていたんですよね~~。父親がいない千代子ちゃんにせがまれて父親役を引き受けた幸久さん。

チャペルをあるく叔父さんにうっとりしているのは、

ちづるちゃん。

千代子ちゃんのウェディングドレスがとても似合っていてまるで2人が新郎新婦みたいです。

結婚式用にドレスアップしているちづるちゃんもかわいい♪

おもしろいのは、いつも冷静を装っている叔父さんが緊張して汗書いているところ。

ちょっといつもの叔父さんらしくなくておもしろいですね。

幸久さんは、昔から千代子ちゃんのことを知っているのでまるでお父さんみたい。

泣いてぼろぼろになると思ったのですが。。。

そのシーンは割愛されちゃったようです。(残念!)

そして千代子ちゃんがブーケを投げるシーン。

ここはぜひ読んで欲しいところです。

千代子ちゃんはちづるに向かって投げたいけど・・・あれ?いない・・・。

結婚できない2人。

叔父さんとちづるが遠くで眺めているシーンが複雑~~~ず~~っとこんな感じでずるずるいっちゃうのかな? 最後を考えるだけで胸の奥がずきんって痛みます。

そんなちづるの気持ちを知らない千代子ちゃんは、どこいってたのよ~~~と残念そう。気づいてそうで気づいてない???

なんだかもやもやした保護者失格。一線を越えた夜34話でした。

>>保護者失格。一線を越えた夜35話

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