保護者失格 第33話 | 騎乗位

保護者失格。一線を越えた夜 33話

千代子ちゃんらにお酒を薦められててつい飲み過ぎてしまった叔父さんこと幸久さん。千代子ちゃんは、ゆっきー飲め飲め~♪って飲ませ上手。そして酔っ払ってしまった叔父さんは、、、

33話 ソファで、叔父さんの膝の上で

酔っ払った叔父さんは、

ちづるちゃんを引き寄せて膝の上に。

そして耳元で「したい、、

そういいつつすでに指は、

胸の敏感な部分をクリクリ。

さ・ら・に

口開けてといいつつ、

指を口に入れてちょっとサディステックな感じに攻めてみます。

よだれでべとべとになったお口を吸い上げる叔父さん。

そういいつつ、指はアソコへ(爆)早い展開です。

相当したいみたいです。指でやわらかい芽をつまみあげたりすると、

ちづるちゃんの息遣いが荒くなっていきます。

もう・・・・挿れてほしいという感じになって、

「取ってくる~~」と叔父さん。

コンちゃんを取りに行くシーンが描かれていました。

つきのおまめ先生こんなところまで描写しているところが細かいですね^^

取りに行っている間、アソコがじんじん。

イキそびれちゃったちづるちゃんは、

もう早くぅ~って感じになっています。

そこへ叔父さんが戻ってきて、ぬぷん♪

さらに体位変換して騎乗位にさせちゃいます。

すごく深く入って、アソコが擦れる感じでちづるちゃんは一歩も動くことができない風。

あんまり叔父さんがいじめるものだから、ある事になっちゃいます(汗)

どんな風になったかは読んでからのお楽しみ♪

次の34話では、千代子ちゃんの結婚式のエピソードが挿入されるようです。

当然びみょーな雰囲気になる2人。

帰宅したら叔父さんが・・・・となっていました。

来月も楽しみですね。

>>保護者失格。一線を越えた夜34話

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