保護者失格 第8話 | 吉村のキス

保護者失格。一線を越えた夜 8話。

一番つらかった時そばに居てくれた叔父は

特別な存在なのとちづるは言います。

叔父は、・・・そうか。

と複雑な思いを感じました。

学校のキャンパスで同僚の吉村から声を掛けれます。

吉村くん告るつもりなんでしょうけど、

ちづるは叔父の事が頭にいっぱいで、

吉村がそんなこと考えているとは考えもしなかったみたい。

静かなところにきて、

吉村はちづるの私生活についてあれやこれや聞いたりします。

興味ありありな発言ですね。

にぶい?

ちづるもだんだんなんでそんなこと聞くの?って感じになって・・・

吉村は、

ちづるが叔父の事好きということを承知でなんで叔父なんだ(心の叫び)、

家族愛であってそれは正常ではないというニュアンスで言います。

でもちづるは、好きということしかないので否定されて嫌な気分に。なおかつ吉村に強引

に唇を奪われて・・・・

吉村くん嫌われちゃった・・・。

今はタイミング悪いよと読んでいて思いました。

叔父が帰ってくるとちづるの元気がないことにすぐ気付き、どうした?と聞きます。
キスされた・・・

なにぃ・・・!!とは言いませんが,

他の男にキスされて嫌だとちづるを喜ばせる発言をします。

叔父さんとことんやさしいなぁ~~うらやましす。

保護者失格。一線を越えた夜 9話 ネタバレ

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