保護者失格 第6話 | 玄関でH

6話 保護者失格。一線を越えた夜

叔父さんがとうとう動き出しました。

吉村くんに嫉妬したんでしょうか?

若い男がいいのか?

俺じゃダメなのか?

でも俺は父親替りなんだ・・・

ごめんよ兄さん・・いろんな思いがあったと思います。

家を飛び出そうとしたちづるの唇を奪い、

激しく求める叔父にちづるはびっくりしたと思います。

そして熱いものを叔父は放出・・・・

そして叔父は、とんでもないことを言うんです。男は誰とでもできるんだ・・・

ガーン

当然ちづるはショックを受けます。

なんでそんなこというの?

そんなことのためにこんなことしたの?

やさしい叔父さんは?

どこいったの?

いろいろ言いたいけど・・・それで精一杯。

ごめん・・・と謝る叔父。

いろいろ迷っているんだ・・・と正直に言うんですね・・・

ちづるも叔父もひとりの人間なんだと安堵したと思います。

悩ませたのは私・・・

ごめん叔父さん・・・でも好き・・・

うーーーーん 空気感がすごい!!

やっぱ本気でぶつかるって必要ですね。

保護者失格。一線を越えた夜 7話ネタバレ

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