保護者失格 第4話 | まだ家族に戻れる

4話。保護者失格。一線を越えた

昨日叔父とお風呂でえっちな事をして眠れなかったちづる。

きっと叔父も眠れなかったに違いありませんね。

ちづるは、初めて男にカラダを触られた興奮で眠れなかったんでしょう。

朝起きても、

まだ微かにカラダが熱を帯びて悶々としているところが若い女の子らしいですね。

叔父がアソコに触れた感触を思い出して、自分のカラダを触るところがエロいです。

どんな顔して顔を合わせれてばいいのか・・・?

いろいろ考えて気負ってリビングに顔を出すと叔父はさわやかな顔でおはよう^^

叔父は、やっぱ大人だなぁ~と余裕が見えますね。

そして朝ごはんまで用意している。

たぶんいつも朝ごはんを作る役はちづるだと思うんです。

でも起きるのが遅くなるだろうと予測して作っている叔父はやさしいですね。

叔父は、会社でちづるがかわいくなったことをほめられるが、

いつか他の男の物になる・・・でも自分が・・・いろんな葛藤が垣間見えます。

まだ家族に戻れるはず・・・そう思っていたと思います。

保護者失格。一線を越えた夜 5話ネタバレ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする