保護者失格 第28話 | 指輪を買わない理由

保護者失格。一線を越えた夜 28話

ちづるの学生時代の時、

ゆっきーが好きとかどうのこうのという話で終わりました。

なんの伏線でしょうか?ゆっきーって幸久のことかな?

28話 「ごめん」の理由

千代子ちゃんは、

学生時代幸久の事が好きだったようです。

そんな千代子に好きになったらダメというちづるに、

変なのと言われます。そして

「ちづるとゆっきーは結婚できないから」

ちづるは夢を見ていたようです。

そうとう心にひっかかっているんでしょう。このままじゃ・・・。

幸久が会社から帰ってきて、プリンを買ってくれてました♪そして・・どうしてこの前「ごめん」って・・・。
!(ゆっきー)今日はお休みなさい。

やだ!(ぷっw)

そして駄々っ子になっちゃいます。

(めちゃかわいい♪ここは最近で一番大好きなシーンかもというわけでここは読んでくださいねネタバレも割愛)

旅行で指輪を買わなかった理由を、

買えなかった自分を・・・(わかるわ~~)

普通の女の子の幸せをあげられない・・・

そして自分以外の好きな人ができた時のための逃げ道なんだ・・。

でも手放したくない。

自分はずるいんだと幸久はつぶやく。

そんな幸久に対してちづるは、

当然のように他の人は好きにならないよ。

私の普通の幸せは、幸久さんと一緒にいることが幸せなの。

そうか・・・。

保護者失格。一線を越えた夜 29話

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