保護者失格 第27話 | ちづるが熱を出して・・・

保護者失格。一線を越えた夜 27話

叔父の前で、倒れてしまったちづる。

ちょっとギクシャクしかかっている2人ですが、どうなるんでしょうね。

親友の千代子は、結婚するというのに私は・・・・。

27話 2人の間にできた溝

疲れなのか叔父の前で倒れてしまったちづる。

叔父が必死に看病したのでしょう。

熱を図ると37.8度。

叔父はそのために、会社を休んだのでしょうか・・・。

ちづるは、もう大丈夫。

大人だから・・・という。

「辛くなったら電話して良い?」

という子供じみたことを言うちづるに幸久は、にんまり。

今回の幸久さん、

もともと痩せていたのに、

さらに痩せたような・・・?気のせいでしょうか?

ちづるは、お昼すぎに叔父さんが用意してくれていたお粥を食べながら、

ふと目を壁際に移すと・・この前の旅行のブレスレット。

旅行帰りからなんとなくぎくしゃくしてきたみたい・・・

「ごめん」の一言が気になる。

そして昔も熱を出して看病してくれた日々に思いを馳せるちづる。

幸久さん会社でお仕事です。

1話にでてきた会社の友人藤田さんが登場♪

会社帰り飲み行こうよと誘う。

なんならお前んちでも・・・w

そういう藤田にちづるが熱出しているからダメとお断り。

27話の最後に学生時代の千代子ちゃんが登場、何の話?なんでしょうか・・・?

保護者失格。一線を越えた夜 28話

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