保護者失格 第24話 | 幸久の指輪へのこだわり

保護者失格。一線を越えた夜 24話

お待たせしました!! 保護者失格24話のネタバレを書いてきますね。

前話23話では千代子から

意味深なメールが届いたところで終わりましたね。

千代子からのメールがとても気になりますが

さてさて24話ではどんなお話になるでしょう!

例によってネタバレあらすじになりますので、

見たくないよという方は、戻る

保護者失格。一線を越えた夜 24話保護者 指輪の意味のあらすじは、下記からです。

幸久はどうも千代子ちゃんのことを知っているようです~さすが保護者!!

千鶴は千代子が仕事をしているから

最近会っていないだけどと幸久に言います

そうなんだと幸久。

ほどなくして2人は思い出の温泉旅館をチェックアウトします。

そして千鶴はお土産屋さんで

千代子のためにお土産を買うのですが、

何を買ったんでしょうね~~

ちづるのことだからかわいいアクセサリー系かな?

お土産屋さんを出た先で、

別のお土産屋さんから年の差カップルだねと声をかけられます。

年配の女性からの声かけみたいなんですけども、

幸久に対して若い彼女でいいですねなんて言われちゃいます。

(彼女兼家族ですとは言えず)

幸久は、アハハハとちょっとだけごまかしてしてます。

この店先に売られている紫陽花の形をした指輪を見て

ちづるは思わず気にいってしまったようです。

ちづるにこっちの方がいいよと思うよと指輪じゃなくてブレスレットの方を勧めます。

なぜ・・・?

帰りの車中で、

幸久は千鶴にごめんといいます。

叔父はブレスレットを勧めたことに対して謝っているみたいなんです。

きっと幸久にとって指輪は、特別な意味のあるものなんでしょうね。

幸久はごめんを繰り返すばかりで帰りの車中もなんとなく上の空。

そんな幸久に対して千鶴はなぜか不安になります。

叔父さんは、どうも指輪に対してこだわりがあるような感じを受けました。

どういうエピソードがかくされているんでしょうね!!

帰宅した千鶴は幸久に2人の時だけなら名前呼んでいいかなと尋ねますが、

幸久はなぜかそれを拒否します。

そんな幸久の態度にさっきまで近い存在だったのに

急に遠い存在のように感じられて千鶴は暗い表情になっちゃいました。

なんだかかわいそう~~
保護者失格25話の次回のあらすじは親友の千代子から恋の相談を受ける千鶴。

そんななか、幸久に付けられたキスマークが消えかけて・・・となっていました。
保護者失格25話の配信はおそらく2月の頭位かなと思います。すごく楽しみですね!!

 

保護者失格。一線を越えた夜 25話ネタバレ

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