保護者失格 第23話 | 朝から濃厚H!!

保護者失格。一線を越えた夜 23話

あけましておめでとうございます。本年も保護者失格。一線を越えた夜の感想ブログ♪をよろしくお願いします。 ^^) _旦~~
さてお待たせしました!!保護者失格。一線を越えた夜 23話の感想公開です。

 

21話、22話で温泉旅館デート→紫陽花園→土砂降りの雨→温泉H→幸久の嫉妬→濃厚なHとなりましたね。
さてさて今回はどんな話になるのやら^^
保護者失格。一線を越えた夜 23話 寝起き姿にそそられて
あらすじ早速いっちゃいますね!!

昨夜の濃厚な夜を過ごした幸久とちづる。

激熱でしたね!!

幸久が目が覚めてるとちづるは、

浅い眠りのようで無意識に幸久の手にすりすりしているのが微笑ましいです。

そして急にかわいくなったのかキスをして、

目を覚ますことを思いつきます。

まるで、白雪姫のようですね。

キスだけでなく、

首筋にも舌を這わせて浴衣の前をはだけると、

さすがにちづるもハッキリと目が覚めて、

叔父さんが朝からエロエロモードに

なっていることに気づきます。

朝からH?!

えっ、、、と一瞬なったようですが、

すぐに幸久を受け入れエッチ体制に、、、(^^)

朝から熱すぎですねwwww!

終わってお風呂に入るとすっかりチェックアウト時間になっていることに、

気づきます。ということは10時くらいになったのかな?

ちづるが、スマホでメールチェック

すると友達の千代子から、

来週土曜日に相談したいことがあると連絡が入っていることに気がつきます。

この意味深な前振りは、、、、?なんでしょう??

24話への予告で、

幸久が暗い顔になっているカットが紹介されていました。

これは!!!トラブルの予感ですね。

さて一線を超えた二人の行き付く先はどうなるんでしょうね

保護者失格。一線を越えた夜 24話ネタバレ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする