保護者失格 第21話 | 乱された浴衣

保護者失格。一線を越えた夜 21話

ちづるがナンパされるのを見た

叔父の嫉妬が今回爆発するかどうかが見ものです。

叔父の幸久がプチSな感じがするので、

お仕置きがあるのかな?ちょっと期待しちゃいますね^^

保護者失格。一線を越えた夜 21話感想 乱された浴衣をレビューしてみます。

叔父から声をかけられ、

若い二人は家族と一緒じゃ仕方ないね~といって去っていきます。

でもちづるの心はやっぱり家族としか見られないんだと暗い気持ちになってしまいます。

そんな様子を感じのかどうかわかりませんが、

叔父が急にちづるの手を引いて部屋に連れて帰って、

暗がりの中でディープキス。
「どこか触られたのか?」

「肩つかまれた」というと肩をはだけさせて抱擁♪

あ~何もなくてよかったと叔父が言います。

すごい独占欲ですね。
そんな独占欲に火がついたのか、

和式の布団の上で激しくちづるを求めます。

そしてちづるのアソコを舐め舐め
そんな幸久の行為にちづるも火がついて、

幸久のモノを取り出し・・・

うっ・・

とってもエッチな回でしたよ~~

保護者失格。一線を越えた夜 22話感想ネタバレ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする