保護者失格 第2話 | 叔父の腕にちづるの胸があたって・・

2話。アルコールを飲んで気分が悪くなって気づくと叔父が心配そうにみている。うーいい雰囲気♪。大事にされているんだね~ でもちょっと怒っているぽい^^;

そして洗い物をしなきゃといって立ち上がると、ふらっとなったちづるを叔父さんがサッと手を差し伸べて助けるあたりが大人の余裕を感じさせる~

でもちょっとしたハプニングが。

叔父さんがしっかり抱きしめたので、腕にちづるの胸があたって、ちづるは恥ずかしくなってしまう。叔父さんは、なんか感触をかみしめているところがエロかったな~結構デカかった!とか思っているかも?
で別日。ちづるが雨に濡れて帰って温まろ♪と思って浴室にいくと叔父さんが入浴中。

ないないこんな展開^^; 普通気づくよと突っ込み。
二人ともすっぽんぽんで固まっちゃうなんて・・・叔父さんは余裕だけど、ちづるはやっぱ恥ずかしかったみたいだね。さてさてどうなることやら。

保護者失格。一線を越えた夜 3話ネタバレ

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