保護者失格 第18話 | 温泉旅行と紫陽花

保護者失格。一線を越えた夜 18話

秋。・・といっても初冬に近いのですが

寒くなりましたね。

ちづると叔父さんは、

デートという名の温泉旅行に行くみたいです。

(温泉旅行という響きがエッチに聞こえますね)

お宿はちづるが選んだ宿・・のはずです。

叔父さんが出張の時に宿取れたよと言ってましたし。

宿についた二人は、

思ったよりも大きな旅館で気分が↑↑。

一緒に散歩しようよというと

叔父さんがデートなんだから名前で呼び合おうと提案します。

ちづるにとっては8歳から同居してきた叔父さん。

いまさら名前で呼んで。

って言われたらあんまりの慣れなさに

コチンコチンになっちゃいます。

真っ白になっているシーンがカワイイですね。
なんとか幸久さんと呼べたけど、声ちっさ。(笑)

部屋には温泉付みたいです。

こういうお部屋に泊まってみたい(*´з`)


ちづるはガイドブックをとりだして

紫陽花園(あじさい)にいってみたいといいます。

季節は6月くらいなのかな?

あじさいを見つめるちづるがかわいくて

叔父さんついキスをしちゃいます。

そしていろんなお土産やさんや和菓子のお店によったりデート気分を満喫いいなぁ~~

ぽつりぽつりと歩いていると

突然の通り雨。

ふたりは濡れてしまいます。

宿のおかみさんがお風呂に入ったらいかがですか?

というので温泉に入ることに。

これはお約束のお風呂エッチかな??

今日はどこか温泉に行く予定でも立ててみようっと。

るるぶかじゃら~んを買ってこねば!!

保護者失格。一線を越えた夜 19話ネタバレ

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