保護者失格 第15話 | 叔父さんのシャツをクンクン♪

保護者失格。一線を越えた夜 15話。

大変寒くなりましたね~

もう12月まじかなので、

寒くて当然。

去年購入したジャンバーを

クリーニング屋に出してのが、

今日やっと戻ってくるんですよね。

ジャンバーだとボア(

毛だからはずしてください♪と言われた)

を外して出して、

残ったボアで首にまいたり変なことをやってました。

さて保護者失格。一線を越えた夜 15話は、

叔父さんのシャツの匂いという題名でしたね。

これは、楽しめそうな予感♪
叔父さんは、

急な出張で帰れなくなってホテルからちづるに電話をします。

恋人にありがちなシーン

ちづるは、

旅行の泊まる場所を予約できたみたいです。

るるぶとかじゃら~んとか見たのかな?

旅行行くのが久しぶりなようで

すごく楽しみなことが伝わってきます。

明日は、

大学が昼からなので午前中はいるからお迎えするね

というと叔父さんめちゃうれしそう(*^_^*)
そして叔父さんが電話切るねというとちづるが

「早く帰ってきてね」とキュンとするようなことを言って

叔父さんぐっときちゃってます。


電話を切ったあと、

やっぱり一人のお家は寂しいみたいで、

ちづるは叔父の部屋に。

そしておいてあったシャツを

手に取りクンクン♪(かわいい子犬みたい)
・・・はっ(変態みたい私)←というとこ大笑いです

そしてさらに匂いを求めて

叔父のベッドに潜り込んで叔父さんの匂い♪イイ。

というとこまでは良かったのですが、

急にむずむず。アソコに手を伸ばして・・・・
明日の朝おじさん帰って来ちゃうけど、

そのまま寝ちゃダメだよ~

やっぱ寝ちゃうのかな?

保護者失格。一線を越えた夜 16話ネタバレ

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