11話 | ちづる好きだ!

保護者失格。一線を越えた夜 11話。

ちづるの両親が眠る墓地に来た二人。

叔父は、実兄に許しを乞うためにやってきたのだ。

でも兄はすでに亡くなっていて、

可否を言うものはいない。

これから困難が待ち受けることを

二人は知らないのであった?

と想像ストーリーを妄想ムード


兄さんすまない。

叔父は、

こんな関係になるために育てたのじゃないという贖罪の意識があったと思います。

でも好きになったものは、

しょうがないですよね?

そして二人は新しい世界へ向かって一歩を踏み出す・・・

ちづるおいで。

叔父はやさしくちづるを引き寄せます。

もう猫かわいがりしすぎ^^;

読んでいてこっちが汗が出てきました

熱い熱すぎる!

車内がラブシーンで曇っていそうな感じが伝わってきました。

そして叔父は帰って抱いていいか?とストレートな申し込み。

ちづるはあまりにも叔父が

ストレートな事を伝えるので恥ずかしくなってしまいます。

今からやるぜ!みたいな感じですね。

うわぁ~帰ってから・・・どきどき

大人になれるのかな?なんて事考えているんでしょうか?

叔父さんは、♪~な感じで余裕しゃくしゃくな感じでした。

保護者失格。一線を越えた夜 12話ネタバレ

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