保護者失格 第10話 | 墓前に報告

保護者失格。一線を越えた夜 10話。

挿れて欲しいと懇願されるも叔父は、

ちづるに待っててといい一線を超えることを保留にしました。

叔父にも軽く超えてはならない一線があることは承知しているのです。

二人はちづるの両親が眠る墓地へ行くことにします。

出かけようとしたちづるに電話が。

吉村くんからの電話でした。

きっと何か言ってくる・・・

そう構えてマンションを出てみると吉村くんが。

吉村くんは、

昨日強引にキスをしてごめんという男気のある人でとっても好感が持てますね。

ちづるもそんな彼にちょっと心引かれていると思いますが、

今は叔父叔父叔父で心が一杯。

吉村くんのリベンジはあるのでしょうか?

たぶんなにかイベントがあるんでしょうね。

今後。そうだとしたら二人の間に問題が起こった時。

怖いですね。

墓地について二人は無言。

それぞれ両親に言い訳しているんでしょう。

いけない恋。

ダメとわかってて困難が予想される恋。

ダメになるかもしれない・・・

いろんな思いが交錯しているに違いないです。

次は、二人の気持が加速する回となりそうですね。

保護者失格。一線を越えた夜 11話ネタバレ

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