保護者失格。一線を超えた夜66話 従兄弟がいる玄関先で熱いディープキス

2016年3月も中盤。春が近づいてきて我が家では、さくらんぼの花が咲き始めました。桜に似た花で、一足早い花見を楽しんでいます。

3月の保護者失格の配信は1話のみでした。

保護者失格。一線を超えた夜 66話 ドアに隠れて口づけを

※ネタバレ注意です。

さてどんなエピソードなのでしょうか?

66話の感想と見どころ

朝、瀬奈家の玄関のチャイムを鳴らしたのは、空くんでした。

大学に行くために迎えにきたのでした。そういえば、ちづると空くんは同じ大学でしたね。学科はさすがに違うようですが・・。二人ともどんな学科を選択しているのでしょうか?

空くんは、叔父の前ではっきり言っちゃったのです。

「好きだから迎えにきた」

叔父さん「・・・。行っておいで」

といいながら・・・玄関で熱いディープキス

ドア一枚先には、従兄弟の空くんがいるのに。まるでメロドラマ汗

独占欲爆発中の幸久さん・・・。

その後

キャンパスでは・・・まるでストーカーのようについてまわる空くんに、ちづるははっきり言っちゃうわけです。

「困るの。好きになることはないから」

と空くんを拒絶するちづるだったのですが、

其のことを切り返すように空くんは、叔父さんの事を切り出して・・・。

とうとう空くんが本気モードを出してきたのですが、うまくかわせるのでしょうか?

以前の同級生の吉村くんのエピソードを思い出しちゃいますね。空くんは、このまま撃沈するのか?それともチャンスはあるのか?67話に注目です。

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