保護者失格 第38話 | 秘密のアルバイト

保護者失格。一線を超えた夜の38話

おまたせしました。保護者失格。一線を超えた夜の38話感想です。

前回は、着物の購入を心配しなくていいよ→叔父さん大好き♡で終わりましたね。さて38話ではどんなエピソードがあるんでしょうか?

38話 秘密のアルバイト

ちづるちゃんバイトを始めたようです。

ちづるちゃんといえば、ファンシーなイメージがありますよね?

やはりというかカフェでバイトのようです♪お店では「瀬名さん」って呼ばれるのが妙に新鮮に感じちゃいます。

なぜか店長 毎日ケーキをちづるちゃんにくれるみたいです。
さすがに、毎日だと叔父さんにバレないかな?

叔父さんは、自分の誕生日のためにまさかちづるちゃんがバイトをしているなんて夢にも思っていないみたい。
学業のため、バイト禁止って言われているのに・・

明日花火大会行かない?って夕ごはんの時に、叔父さんから誘われるもの・・

バイトの日だ・・・汗
ぎり間に合うかも?

でも叔父さんと花火に行きたい気持ちが強いちづるちゃん。どうにか間に合わせようとするのですが・・・

なんだかトラブルの予感・・・。

とっても気になりますね♪

>>保護者失格。一線を超えた夜 39話

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