保護者失格 第36話 | 自己嫌悪の幸久さん

保護者失格。一線を超えた夜 36話の感想です。

今日は雨。外を見て残念そうなちづるちゃんです。

いつも保護者失格。一線を超えた夜を見て思うのですが、
日常にこだわっているな~と思います。

今日のちづるちゃんの服装はスカート。
短めで動きやすいタイプです。

そして朝ごはん。ちづるちゃんは、パンを昼に焼こうかな~と言っているところがなにげない二人の幸せを感じますね。叔父さんもにっこり。楽しみだな~なんて。そう言いつつも、やっぱりちづるちゃんの未来を心配しているみたい。

肉体関係になってしまったこと・・・。
自己嫌悪になっている幸久さん。

そう思いつつも回想シーンになっていきます。
ちづるちゃんに似た人物が出てきましたちづるちゃんよりちょっと年上風。

えっ ちづるちゃんの母親小春さんなの?!
とても似ていますね~。ちづるちゃんを身ごもったことを幸久さんが知って、、、、、

でも兄さんと小春さんは、
もういなくて20年。もう成人式を迎えます。

そろそろ成人式の準備をしないといけないかなと思う幸久さん。

着物の準備しなきゃね。

でもちづるちゃんは成人式に出ないといいます。
不審に思う幸久さん。なんでだろう?

続きが気になりますね

>>保護者失格。一線を超えた夜37話

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